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2011年8月30日キミに伝えたいこと
小さな体だけれど 一生懸命に生きるキミ できないことが いつのまにか できるようになって できていたことは もっと 上手に 簡単にできるようになる そういう小さなよろこびも キミの自信へとつながること
キミに伝えたいことの続き
2011年8月20日自分の時間
無理して 話すことないよ 無理して 言葉を探すことないよ 無理して そこに行かなきゃなんてね それぞれの日々の中で 起こる様々な出来事に忙殺されて 気力だって 萎えるじゃない? そんなとき
自分の時間の続き
2011年8月20日自分を信じる
目の前のハードルが高くなって いっぱい いっぱい 聞きたくもない雑音や 知りたくもない裏表 いつ ココロを休ませてあげられる? ひとりの時間を 充分に楽しむことが出来たなら
自分を信じるの続き
2011年8月20日強さ
平穏なココロで 毎日を過ごせることは 容易くないね でもね どんなことにも 揺らぐ事のない 強さを ココロのシンに持っていられたら 今の キミより 明日のキミは もっと 輝けることを
強さの続き
2011年8月20日歩み
隙間のあいたココロの中を 満たしてくれるものを探してみよう でも それは・・・ 何かと比べて見るものなんかじゃなくて 純粋に 望んで 選んだモノ 惰性でも妥協でも・・・ まして
歩みの続き
2011年8月20日何かを失い何かを得るということ
どんな日々も 時が流れ いつか・・・ 必ず 懐かしむことが出来るから 今を 投げ出さないで 今を 諦めないで 僕らは 辛い思いの多さだけ 喜べる自分を知っている
2011年8月20日言葉要らずとも・・
波立つココロのうちを 解るはずもないけれど 何に 苛立ち 何を 嘆いているのか キミが 何処へ行こうとしてるのか そのサビシサを 癒せることが 出来るなら ただ 抱きしめていたい キミが
言葉要らずとも・・の続き
2011年8月20日同治
何にでも 精一杯の 君に 頑張れ なんて 言えない 言葉かけの 虚しさ どんな慰めも 届けられないけれど ただ 黙って 見つめることしか出来ないけれど ただ ひとつ 君が 信じた 君自身
同治の続き
2011年8月20日空を仰いで
優しい陽光のなかを 穏やかな気持ちで 歩けたら いいね 君自身の力を もっと 信じてみようよ いつまでも 泣いてばかりじゃ 大切なものまで 涙に流れてしまうから 少しだけ 顔を あげて
空を仰いでの続き
2011年8月15日切ない夜
夜空に 煌く 星の数ほどの オモイは 溢れて 言葉にならず やがて 月の 光りに 照らされる 君の 窓辺へ 届くようにと 今 君の頬に 雫となって 静かに 流れる時を 見つめる 下弦の
切ない夜の続き
2011年8月15日解っていること
今 君が 涙を見せないのは 自分に負けないようになんだね 今 君が 笑顔でいられるのは ひとりじゃないって 思えるから・・・ ただ 傍にいる その 大きな意味に気づいたからなんだね たとえ
解っていることの続き
2011年8月15日うまく生きる
自分の思想は偏りがちで ただの 勘違いだったり 思い込みだったりするね 自分を 自分で 縛り付けることはやめようよ 誰のためでもない たったひとりの自分 もっと 愛してあげてもいいじゃない
うまく生きるの続き
2011年8月15日ほんとのきもち
本当の 声を 聞かせて ココロの中で 蠢く オモイを 君の 言葉を 声にして その音で ちゃんと聞き分けるから 君のココロが 泣いていないか 君のココロが 苛立ってないか・・・・ どんな音
ほんとのきもちの続き
2011年8月11日自分を信じて
負けないように 泣かないように 逃げないように 頑張り続ける 君 バランス 保つために いっぱい 揺れて 揺れて・・・ その中で 掴むものは 君自身に他ならない 君が 君を 救ってやれる
自分を信じての続き
2011年8月11日帰る場所
キラキラと 輝きを放ち 厚い雲を突き抜け 真っ直ぐに 伸びたその姿を 夕陽の光りが 包み込む 君は 行く 明日の 朝陽が 待ちきれないように 君の瞳に うつるもの全て その手にするために
帰る場所の続き
2011年8月10日見えない力
人には それぞれに目覚めていないチカラがあって それが いつ どんなときに 発揮されるのか 解らないけれど 少なくとも 辛さや苦しさのなかで もがいているときに そのチカラは いっぱいになっ
見えない力の続き
2011年8月10日君だけの
手の届かないモノは 限りなくあって 手の中にあるモノは 数えるしかない でも その中には 君だけの 大切な何かが 必ずあるんだよ 誰かと同じじゃなくても 君だけの光り輝く何かが きっと
君だけのの続き
2011年8月 9日いえないキモチ
わかるはずもない カナシミ 知るはずもない イタミ 言えないことが 多すぎて いつからか ただ 見つめることだけで 君に伝えられることがあるのだろうか 言わなければ伝わらないキモチ そうだと
いえないキモチの続き
2011年8月 9日スタイル
傷みを知らない人 なんて いないよね いろんな想いを抱えながら 誰の真似でもない自分のスタイル 見つけられたらいい ・・・らしくありたい でも それに捉われないで 気がつけば それが君
スタイルの続き
2011年8月 9日許しあうこと
笑ってばかりもいられないよね だからって怒ってばかりもいられない そう 泣いてばかりもいられない 表情は 正直に映し出していく ココロの無限を表していく とりまく環境が変わっても・・・・
許しあうことの続き
2011年8月 9日同じ空
見上げるたびに 遠くて 広い それでも 同じなんだと強く思う この空 それぞれの場所で それぞれが生きている それぞれのかけがえのない日々を 誰にも伝わらなくても 懸命に生きている 辛
同じ空の続き
2011年8月 9日過去があるから
柔軟な心を持っているからこそ ときに 押しつぶされそうな君 しなやかに けれど 決して 揺れることを厭わずに 君は君の 信じた 未知なる道を 好きなスヒ゜ート゛で歩いて行けばいいよ そして
過去があるからの続き
2011年8月 9日時々でいいから・・
時々 思い出してくれたらいい どんな言葉にも代えず 想いの欠片も置かず それでも 繋いでいるものは いっぱいあるね この広い空も この果てしない時間も 逆流するココロに逆らわず生きて
時々でいいから・・の続き
2011年8月 9日軌跡
ときどき立ち止まって 振り返ったら そこにあるのは かけがえのない君の歴史 いつだって 全てがうまく行くとは限らない 良い事ばかりないけれど それでも少しずつ 君は未来へ向ってる カナシ
軌跡の続き
2011年8月 4日空を見上げて
キミの声が聞こえるよ キミの匂いがするよ キミのぬくもりを感じるよ 離れていても キミがそばにいる気がする あえなくても 触れられなくても 空を見上げてキミを感じる いつも
空を見上げての続き