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2011年7月22日いつか・・
たくさん 泣いたら  たくさん 笑えるから  いつか きっと  「いつか・・」は  きっと 来る  君は 独りぼっちじゃないよ     http://ndbm.info/p02.h
2011年7月22日
君の空に オレンシ゛の月が見えますか  君の空に 真っ白な雲が浮かんでますか  君の心に 信じる気持ち・・・・ありますか  重くて  辛くて  情けなくて そんな自分  居たって良いんだよ   どんな
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2011年7月19日つないだ手の温もり
繋いだ手に  想いをこめてね  言葉が 無意味な夜は  ただ こうしていよう  互いの鼓動が同じリズムを刻むまで  ホントに必要なら 諦めちゃダメだよ  自分のココロ 信じてみよう  始まりの記憶を思
2011年7月19日想いの欠片
穏やかな心  優しい眼差し  さりげなく・・・・  アナタに 向けられたらいいな  全てが 叶わなくても  アナタの視界に映る蒼い空を  流れゆく風に乗って  想いの欠片が 飛んでゆけば いい 貧乳
2011年7月19日泣いたらまた笑顔
心に抱えた不安や苛立ち・・・  すこしづつでも  外に吐き出さなきゃね  キミの心が潰れてしまわないように  何処かで 誰かに 聞いてもらうんだよ   弱さや脆さがあっていい  人を羨んだり 憎んだり
2011年7月19日思いやり
自分がされたら   嫌なこと 悲しいこと 辛いこと  それだけだよ  人にしちゃいけないこと  思いやる気持ち  大事に想う気持ち  カタチがないものだから  真摯にならなきゃ 伝えられないね &n
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2011年7月16日闇の向こう側
大丈夫  また きっと 立ち上がれる  休息には 君に必要なだけの時をかけて  誰のためでもない 君の生き方を  生きて欲しい  長くて 暗い 闇の向こうに  君の光りを 必ず見つけられますように
2011年7月16日画面の中
ひとりぼっちの部屋の隅  無機質な画面とにらめっこ  それでも   なぜだか 温かいね  波動を感じて 伝え合うこと そう  その中にだって 解りあえる人がきっといる  思うことは 自由そして自然なこ
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2011年7月16日葛藤
泣き出したいことも  逃げ出したいことも  忘れ去りたいことも  投げ出したいことも  生きていれば きっと いっぱいあるね  でも  その辛い葛藤を乗り越えたときに  それ以上の想いを知ることが出来
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2011年7月16日....
憎しみが いつの日か昇華されることがあるのなら  この悲惨な現実の時を 止めて  何かが 違う 間違っていると  知っているはずなのに  消えてゆく 尊い命  逝く場を求めてさ迷うのは 哀しい魂  世
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2011年7月16日過ち
ただ・・・想うことは  僕等は 誰もが完全じゃないということ  誰でもが 何かを奪い去ることは  許されてはいないということ。。。。    それを認めれいれば 自分以外の誰かも 愛せるはず・
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2011年7月16日心 想う
心に 浮かぶその風景  どこまでも蒼い空と  どこまでも続く道  君の心に 浮かぶ風景の中に  大切な人は いますか?  君の隣りに温もりは ありますか?  お互いに響く言葉と重なり合う波動を感じて
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2011年7月16日現実
やさしさや ぬくもりを  感じても  哀しみや 辛さが  忘れられるわけじゃないんだよね  ときとして  人は無力で 言葉は残酷  想いは・・・ ただ ひとつなのに  君が 笑えること それだけを今は
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2011年7月15日痛み
こころの痛いところが 解れば良いのにね  そしたら  優しく ずっと・・・  撫でていてあげられるのにね  君の痛みが やわらぐように  だから・・・・泣きたいだけ 泣いたらいいよ   ブ
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2011年7月14日自分を愛して
守るべきものは・・・   無くしちゃいけないものは・・・  誰もが『自身』じゃないのかな  誰かを・・なんて傲慢な一人よがりに過ぎないもの。。  自身を守れない人は 誰かを守れない   自身を大切に思
2011年7月14日明日は顔をあげて
オモイデにしてしまおう  昨日のキミ 昨日のアタシ  今日は 少しだけオモイデに浸って  明日は 顔をあげて歩こう  日常の素敵を 見落としてたら  もったいないもんね  明日が いつまで 続くのかさ
2011年7月12日きっと大丈夫
心が見えなくても 言葉が伝わらなくても きっと大丈夫 時間が解決してくれることだってあるんだ   自分だけが・・ なんて考えないで キミをわかってくれる人は必ずいるから 孤独を感じても 虚し
2011年7月11日君の未来
眠れない夜には 窓辺に立とう  同じ夜空に 輝く月を眺めよう  そのやわらかな光りの下で  ナミタ゛を 流しても  誰にも気づかれないから  君の夢を 諦めないで  どこからか 囁く声が聞こえてくるよ
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2011年7月11日見えない力
どんなに 悲しいときでも  どんなに 虚しいときでも  くらい夜は 明けてゆく   空の蒼に 吸いこまれてゆく  月の輝きに 癒されてゆく  言葉のないものからの 大いなるチカラ  自然に抱かれ やす
2011年7月 8日必要な人
誰かに 頼ることは  決して 許されないことじゃなく  いつの日も  人は 人を 探し 求めているんだよね  その繰り返しのなかで  君だけの人に 出逢えたら   未来が もっと 大切に感じられるのか
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2011年7月 8日素直に
おかえりなさい  帰って来るのも当たり前じゃなくて  ありがとう  言葉かけの 素晴らしさを 知って   ごめんなさい  想いを ちゃんと 伝えよう  今 君の隣りにいる 人に   素直なココロを 向
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2011年7月 8日何度だってやり直せる
何度だって間違いも勘違いもするけれど  限られたときの中で   やりなおす事は 出来るよね 限られたときだからこそ  やりなおそうよ  大事にしようよ  一度きりの 生 なんだもの  生まれ変われると
2011年7月 8日翼がある
その両手を大きく広げて  君は あの光りに向かって 飛べる  ココロに生えた 自由な翼  必ず また 飛べるんだよ  君が 君を愛しむことを 信じることを  誰も 咎めることはないのだから  人の傷み
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2011年7月 8日新しい日々
どこまで 行こうか  何から 話そうか  はじまりは いつだろう  こんなふうに 何気なくさりげなく  新しい日々は 始まってゆく  そして 君の明日は 手の届く未来  少しずつ 歩み出せばいいね  
2011年7月 8日ここにおいで
君に 話したいこと たくさんあるよ  迷う言葉ばかりだけれど  それでも  精一杯の気持ちを 伝えたいよ  もしも 君が泣いているのなら  その涙が乾くまで  何も 言えないけれど 傍にいさせてはくれ
2011年7月 8日はじめのいっぽ
もうちょっとだね  その扉の向こうがわへ  君が 一歩を 踏み出す  それは 或る日 ふとした瞬間に 何気なく  何も セオリーなんて必要ないよ  今は 君が 自信を持てばいいんだね  ほら、 エール
2011年7月 8日祈り
君の日々が 少し 解った今日  熱いものが込み上げる  何も言えないアタシだけれど  君の影に ほっとした  言葉を伝えられないかわりに  君の空が あの日のように輝くようにと  君のココロが 壊れな
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2011年7月 8日笑って
君のその手がつかむのは  遠い未来の見えない幸せじゃなく  今、傍にある 温もりなんだね  寄り添いながら並んで見る 景色は  どんなに輝いているんだろう  でもね なにより 素敵なことは   君が君
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2011年7月 8日居場所
また いつか  きっと  逢える 君のココロが 今は 何処へ向いていても 戻るべき場所は  きっと・・・見つけられる 君が 望む限り  夢や希望は 消えはしないんだよ そして 誰にでも 居場所は あ
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2011年7月 7日言葉
あの手の 温もり あの背中の 温もり みんな薄れてしまったけれど その言葉の温もりだけは いつまでも ココロの奥にしまっておける 時々、思い出して あったまってみる 君も そんな言葉に出逢えると 良い
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2011年7月 7日ほんの少しでも
君のサカ゛シモノは なんだろう 忘れてしまった夢は なんだったろう 隠さなきゃならなくなった心が 泣いてない? どうして そんなに 頑張るの? 少しだけ 緩めてあげよう 君にしか 出来ないことが たく
2011年7月 6日知らなくたって・・
ねぇ 冬は 嫌い? ねぇ 何時に 起きる? ねぇ 何が 好き? アタシ キミのこと何も知らないんだね それでも 温もりを感じられる それで きっと 良いんだね 明日も 素敵な風が ふきますように &
2011年7月 6日同じ夜
その涙を その淋しさを 埋められるのは なんだろう 君のココロが やすらぎを感じられるのは どんなときだろう ひとりの 夜は・・・・ 時に 怖いくらいに 長いね それでも 過ごさなきゃならない ひとり
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2011年7月 4日おかえりなさい
おかえりなさい 暗く 冷たい部屋に  ひとり おかえりなさい 同じ夜空に 同じ月を 見よう おかえりなさい どんなときでも 独りじゃないよ どんなときでも ここから 君の 明日を 祈っているから &
2011年7月 4日また いつか 
また いつか  きっと  逢える 君のココロが 今は 何処へ向いていても 戻るべき場所は  きっと・・・見つけられる 君が 望む限り  夢や希望は 消えはしないんだよ そして 誰にでも 居場所は ある
2011年7月 2日ぬくもり
あの手の 温もり  あの背中の 温もり  みんな薄れてしまったけれど  その言葉の温もりだけは  いつまでも ココロの奥にしまっておける  時々、思い出して あったまってみる  君も そんな言葉に出逢
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2011年7月 2日心を少し開放する
君のサカ゛シモノは なんだろう  忘れてしまった夢は なんだったろう  隠さなきゃならなくなった心が 泣いてない?  どうして そんなに 頑張るの?  少しだけ 緩めてあげよう  君にしか 出来ないこ
2011年7月 2日光の差すほうへ
ねえ 何を 恐れているの ねぇ 何に おびえているの 君を 傷つけるもの すべてから 守れる強さを 君自身に・・・・ 僕がそばにいても 君が変わろうとしなきゃ・・・だめなんだよ 君が 君で在るために
2011年7月 2日君に笑顔を
希望の光 差込み 夢の欠片が 動き出す 信頼の絆に 結ばれて さりげなく 与えられるやさしさを 当たり前だと思わずに なんでもないことの積み重ねが 大きな力になることを忘れずに 新しい朝 君に 笑顔を
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泣いたらまた笑顔(2011年7月19日)