Top > 2011年6月

2011年6月29日僕の気持ち
過ぎ行く時の早さを 愛しみながら 明日のことを想う どんな想いの先にも 終りがあることを 知ってしまっても 君を 気にかけることは あるよ 君が 今 幸せだと思えるなら良いなって   スリム
2011年6月28日居場所
サラサラと 零れる砂のように 時の流れが聞こえる夜は 大好きな音に包まれて 熱い飲み物 飲みながら ひざを抱えてすごす そんな夜があっても いいよね 誰にも邪魔されない 君だけの素敵な時間・・ 君だけ
の続き
2011年6月28日信念
みんなと同じじゃなくても いい 自分だけが知っている 自由があっても いい それでも 忘れちゃいけないって 思うのは 人を 裏切ること 人を 恨むこと そんな労力つかうなら もっと しなきゃならないこ
の続き
2011年6月28日涙の意味
言葉の温もりも いまは 虚しいだけ それでも 君の心が 癒されるように この月に 祈ろう この星に 祈ろう 願うよりも・・・強く   うまく笑えない日があったっていいんだよ 無理して 明るく
の続き
2011年6月27日見えない力
時には 自分の力だけを信じて 周りのことから 目を逸らせても いいんだよ 何もかもが うまくいかない時 思い切り 愚痴ったって いいんだよ 誰も わかってくれなくても 君は 君を一番 大切に思えばいい
2011年6月24日今を生きて
喜びや 愛しさを うまく 言葉にできたらいいのにね   そしたら そんなに 切なくならずに いられるのかな でも だからこそ 大切にしたいものが 見えてくるのかもしれないね 明日は きっと 
2011年6月22日誰かにとっての君だから
君の思いやり・・・・ 貴方の優しさ・・・・ 誰もが 持ってる 自分だけの一番 そして  誰かが ちゃんと 気づいてくれてる 誰かが きっと 探している 君だけを・・・・ 貴方だけを・・・・ ひとりじゃ
2011年6月22日自分の・・
急がなきゃならないことなんて ないの 自分のスピードで・・・・ 自分を納得させたらいいの 燃え尽きないオモイに 自分の脆さを重ねなくて いいの ひとつのオモイを終りにするには 時間がかかって 当然だも
2011年6月22日ひとりひとり
もう 大丈夫だよ  笑顔が似合う 君の流した涙は 幸せを迎えるため ほら 今度は 見失わないようにね  優しい気持ちで  自分を 見つめてごらん   この世に生まれでて 一番最初に したこと
2011年6月22日ここにおいで
長い夜に 流れるときが 優しさに かわるから いつか きっと・・・・ そう 思うのは 君だけじゃないと思う 誰もが 抱えてる 悲しみ セツナサを 閉じ込める 蓋を探してる 想いが 迷子になりそうな 夜
2011年6月22日自分を信じて
あのね、 もっと 自分を信じて 良いと思う 無理は 辛いだけでしょ 素に近い 自分・・・ 見失っちゃうよ 自分で 自分を 消さないで     たかの友梨 エステ体験 ht
2011年6月22日ありがとう
君が そこにいてくれる 貴方が そこにいてくれる 私は ここにいる 誰かが いつも見守ってくれている 人が 自分は ひとりじゃないんだと 感じられる 瞬間 それぞれの想いを抱えながら 人を 想う 素敵
2011年6月22日幸せに
頑張ったね お疲れさま もう すべきことは ないんだね 解放してあげよう 過去の呪縛から 未来は ここから 始まっている 君の未来が 輝くように 僕はそばで見守っているから これからは自分のために
の続き
2011年6月22日君の星
澄み切ったこの空に 光る星たち 一番きらきら光っている星が 君の星 どんな時でも 君が君を見失うことがないように 輝き続ける 君の星   君は 君のために 輝けばいいんだよ その輝きが 誰か
の続き
2011年6月20日共有
キミのココロが泣かないように キミのココロが泣けるように 悲しみ 嬉しさ 辛さ 喜び どんなときでも 一番の見方でいよう どんなときにも 抱きしめていよう キミが心を閉ざさぬように キミが安らぎを得ら
の続き
2011年6月17日きらめきを
キミに 伝えたいことがあるんだ キミに 見せたいものがあるんだ キミと 歩きたい場所があるんだ キミと 過ごしたい時間があるんだ 遣り残したことは 多いのかもしれないけれど これから 遣れることは も
2011年6月16日いき急ぐことはない
拘りを 持つことをやめたら 楽になれる訳じゃない キミは キミの拘り 捨てることはないよ 縛られて 身動きできなくなったら いつだって ボクが 新鮮な風の中に 連れ出してあげるよ 大地の鼓動を 聞いて
2011年6月14日感謝
キミに 逢いたかった キミに 逢えて良かった ボクの 一日は また こうして 始まる こんな風に 想えるだけの 幸せもありだよね それぞれの ボクが それぞれの キミに出逢えますよう まだ 出逢えぬけ
の続き
2011年6月14日救いになろう
何かが 狂い始めて 音の無い世界に 逃げ込む 声にならない 言葉を飲み込み 正体の無い 不安に 苛立つキミが キミを見失いそうなときにもボクは ボクの意識の一番深い部分で キミを この世界に呼び戻すん
2011年6月14日大切なもの
ささやかな 幸せな瞬間 微かだけれど 重たい心に 涼やかな風が 流れる 哀しみを 忘れる事はなくても ほんの少し 幸せを感じただけで ボクたちは また 動き出せる キミにも そんな瞬間が きっとある
2011年6月14日忘れないで
幼い日に 見た 夕陽が あまりに 大きくて ボクは 口を開けて 見入っていた ただ ただ 感動していたはずなんだ そんな風に 想っていたことや感じたことを 何故に 人は 忘れてしまうのだろう 大切なモ
2011年6月14日癒し
キミがキミで居られるために ボクはボクのままで居よう キミを 想う どんなときでも ボクは 迷ったりしない キミに 伝え続ける 想いを ボクの 心で 示していよう もしも 負担となるものがあるのなら
の続き
2011年6月13日独りじゃない
たとえ 傍にいなくても たとえ 言葉を交わさなくても どこかで キミを 探してる 誰かが キミを 必要としている そんな キミだけの 誰かが 誰にでも 一人は 居てくれる だからいつだって  キミは 
2011年6月13日キミへ
想いが伝わらないって つらいね キモチがいえないって 寂しいね 感じたままを 言葉に出来たら もっと みんな 自由になれるのかもしれない キミの心を 傷つけるものは 全てボクの心で 受け止めるから &
の続き
2011年6月13日小さな星
なんでもないような 日々の中にこそ 切ない程に 輝くものがある キミはそれに気がついているのかな   それはキミの想いだったり 涙だったり 言葉だったり 空に煌く小さな星の ひとつが キミを
の続き
2011年6月13日ことだま
ありがとう って 魔法の言葉 ごめんね って 魔法の言葉 なのに 何故 言うことを 躊躇ってしまうんだろう   照れとか見栄とか 捨てられないんだろう   感じた想いを 素直になっ
の続き
2011年6月13日守る
どこかで  キミが 呼ぶ声に いつでも 耳を傾けられるよう 何かを 壁にしてしまわぬよう   透明な心で ボクはここにいる   キミの声が いつでも聞こえるように ボクは 常に キ
の続き
2011年6月13日キミのそばにいる理由
愛おしさが勝るから 切なさも 楽しい 喜びが増していくから 悲しさも 薄れていく   キミの傍に ボクがいて ボクの傍に キミがいる たったそれだけのことなのに 同じ 空気のなかで 同じ 陽
2011年6月13日
やわらかな 風が 吹いてきたよ キミの住む街にも 流れていく ほんの少し 優しい気持ちになれそうで こんな日には キミを 想う   ボクにはなんのチカラもないけれど   褪せること
の続き
2011年6月13日マイペース
無理しない 無理しない   少し ペースダウンしたって 人生 そう変わるものじゃない 今 空を見上げて 泣いたって また 空を見上げて 笑えるようになる   昨日よりも 今日が 
2011年6月10日ありのままで
やわらかな 風が 吹いてきたよ キミ 住む町にも 流れていく ほんの少し 優しい キモチになれそうおで こんな日には キミを 想うよ なんの チカラも ないけれど 色褪せることなく 浮かぶのは キミの
2011年6月 9日見守り続ける
旅たつときに 寂しさと希望を胸にして 新鮮な風の中を 舞うように歩く 高鳴る鼓動を 身体中に感じて 大地を踏みしめる その確かなチカラ   キミが進み行く道に 強い陽射しと 優しい木陰がある
2011年6月 9日分かち合い
キミの痛いほどに切ない想いが伝わるように キミの少し照れたその笑顔が曇らぬように キミの悲しみと淋しさを 受け入れてあげられる 僕でいよう   この空からあふれ出す 光の粒子さえ避けようとも
2011年6月 9日信じる
白 黒 灰色 ・・・ 青 赤 緑   いろんな色があるからいいね 人の心も ひとつに 決められない その人の想いの数だけ 重みがあって   違う 顔を 持ち 生きている 違う 色を
の続き
2011年6月 9日つながり
今日の キミが 笑顔で過ごせるように 今日の キミが 優しい気持ちを持てるように 今日の キミが 輝けるように 昨日の キミより 今日の キミが しあわせに近づけるように やわらかな陽射しを浴びて 冷
の続き
2011年6月 8日空の下で
優しいひとなら どこにでも居て 頷いてくれる人なら 沢山居るから それでも おざなりな言葉に 惑わされないで 君は君を信じていて欲しい 僕の言葉が 意味を成さずとも 君の叫びを 聞き流さないように 僕
の続き
2011年6月 6日存在
君が そこにいてくれる 貴方が そこにいてくれる 私は ここにいる 誰かが いつも見守ってくれている 人が 自分は ひとりじゃないんだと 感じられる 瞬間   それぞれの想いを抱えながら 人
の続き
2011年6月 3日無償の愛
ぼくが泣いたふりをすると かけよってきて頭をなでてくれる君   ぼくが痛がるふりをすると そこに手をあてキスをしてくれる君   沢山の愛を知って 沢山の想いをしって 大きくなってい
の続き
アーカイブ
2011年6月
2011年
カテゴリー
更新履歴
僕の気持ち(2011年6月29日)
居場所(2011年6月28日)
信念(2011年6月28日)
涙の意味(2011年6月28日)
見えない力(2011年6月27日)