いつも見守ってくれて ありがとう
いつも一番に想ってくれて ありがとう
あの日君に出会ったときの気持ち
今も よく 思い出すんだ
初めて君に触れたとき
照れくさそうに微笑んだ横顔
繋いだ手の温もり
受話器から聞こえる優しい声
すべての君に ありがとう
何も言わなくても わかってる
そんなことを感じさせる
最後にたどり着くのは いつも君
君の言葉に一喜一憂
自分がこんなにも単純だなんて思ってもみなかった
泣くのも笑うのも 全部一緒だよと言った君
離れていても そばに感じる
君のすべてに ありがとう